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お手入れ方法を一通りやっても消えない足臭さ

ここ数年で、足臭さが急に悪化したのが、今悩んでいることです。もちろん、普段履きがスニーカーからパンプスやブーツになったのに原因があるのかも。部屋で裸足でいるときは感じないのですが、靴を脱いだ時に激しくにおう。知人には、「疲れてるんだよ」なんて、慰められますが、友達の家に行く時とか飲食店の座敷など、匂うと気が咎める。自宅で出来る限りのケアをしているのです。お風呂場では、ネットで洗い方を調べて試してみたり、マメにクツを洗ったり。けれども何時間も立ち仕事で歩き回ると帰る時間には必ず臭います。それは、立ち仕事・歩き回る仕事の人には当たり前について回る事なのでしょうか?学生だった頃や部屋に居るときは臭わず、誰かと一緒にいるとき(外に出てるとき)にニオイが出るので非常に気がかりなんです。お手入れ方法をネットで検索して、一通りやって次の日に臭うとすごく落ち込みます。病気を考えた方がいいのか。ずっと匂ってしまうようなら、病院にも行ってみようかな。
人って変わっている所もあると思います。個性的な顔が好きな方、デブ専の人。あと臭いフェチ(くさい方)の方がいます。実は私も臭いフェチです。その理由は他の人が臭いを嗅ぐと「臭っ!」となるような臭いを「ん、意外と嫌いじゃないよ、このにおい」なんてことがあるからです。ようは、嗅覚というのは人それぞれ好き嫌い、好みがあるからです。臭いの中で特徴的なものは「アセの香り」、「脇のにおい」、「足臭」などいわゆる『体臭』です。この体臭を臭く感じるのは其々で違ってくるのです。何でかというと、其々でにおいを発生する物質の分泌する量やバランスが違ってくるからです。生き物も人間にしてみれば皆同じに見えますが生き物たちには違いが分かるのです。においはその判断をする為の素材の一つだと推測できます。何気に面白いですよね。人それぞれ身体から出る臭いにも違いがあり、またそのにおいを好きな人、嫌いな人これも人によって違ってきます。そう思うとニオイが気になる人、カラダの臭いにコンプレックスを持っている方は、逆に言うと個性の強い人ということではないでしょうか。とは言っても何とかしたいな加齢臭・・・。
カラダのニオイって、本人は気が付かないものなので、なんでも言い合える家族に聞いてみると良いと思います。あんまり、関係性が少ない他人に聞いたとしても、その方が気を使ってくれて「ニオイ」があるのに「何もしないよ」と言ってくれる場合があります。そのようになってくると、気を遣わずに話し合える親族に尋ねるのがいちばんいですよね。「少しはまわりの人に気配りした方がいいのかも。」なんて考えてパヒュームなどで隠そうとすると、「沢山付け過ぎ・・・。香水クサくなっているよ。」なんて、家族なら思ったことを素直に言ってくれるので、まず初めに家族に相談と言うか聞いてみた方が良いと思います。そうすると「自分自身はクサいのか」という事に気付けるので、改善方法を探せるのです。わたくしが「これ良いかも!」と思ったのは、「薬用デオドラントボディソープ」を使うことでした。今までは先ほど述べたように、「ニオイを誤魔化すために香水などをいっぱい使っていたのです。」これは効果ナシでした。シャワーの時に「薬用ボディソープ」を使用して身体を洗うようにしたら、親族に「ここのところ、臭さが気にならなくなったよ。」と言われるようになったのです。

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